クオレのお団子物語
こんにちは、クオレです♪ リアルな日々の出来事を気のむくままに書いています。 他にも今はまってるゲーム「PHANTASY STAR UNIVERSE」や「モンスターハンター」の事も☆
募集期間中は常時TOP記事(新記事は↓です)
[No.311] 2008/07/27 (Sun) 11:53
闇裂絶対殲滅戦・期間限定チーム
「Catharanthus☆roseus」
カサランサス・ローゼス(日日草)=活動期間になる7月の誕生花
花言葉=友情・楽しい思い出
活動スケジュールを決めました♪・日曜日=低ランク周回(C〜Aランク)
・火曜日=高ランク周回(S及びS2ランク)
※高レベルキャラで低ランク集会に参加しても構いません♪
現在チームメイト募集中!!
みなさんこんにちはっ!PSUをはじめて以来、初のチームを作る事にしました♪
約一ヶ月の期間限定のチームですが、もし興味をもたれた方は一緒に活動してみませんか?
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[No.306] 2008/07/05 (Sat) 00:00
突然そんな事言われても!
[No.316] 2008/07/03 (Thu) 11:46
日日草企画その1
[No.314] 2008/07/02 (Wed) 09:54
みなさんこんにちはっ!先日の日曜、火曜のPSUチーム・Catharanthus☆roseusの活動に参加頂きまして、
本当にありがとうございました!
最初の活動日と言う事もあり、チームメイト同士の自己紹介やカード交換がメインとなりました。
次回以降は、もっとスムーズにミッションへ行けると思います。
で、せっかくチームなら周回だけでなく、何か企画ごともあわせてやりたいなと思いまして♪
一応、企画の提案段階と言う事で、下記に案を書いてみました。
チームの皆さんは、アンケート形式で企画調整にご協力下さい
花の29学園(第21話)
[No.313] 2008/06/29 (Sun) 11:32
「変化」「ね、私って少しは強くなったのかな?」
夕方、学園での授業を終えたアユミとクワは、寮までの帰宅路であるモトゥブ郊外を歩いていた。
「習得したテクニック数や身体的機能の向上など、アユミは確実に成長しています」
クワは自分の隣を歩く少女からの質問に的確に答えた。
「ううん、そういう意味じゃなくってね」
アイドルとしての活動の名残りで、今でもアユミは街中を歩いていると声をかけられる事がある。
小さな顔に、やけに不似合いな大きめのサングラスを彼女がかけているのは、その対策だった。
アユミはサングラスを顔から外し目の前に掲げ、歩きながらそこに映りこんだ自分の顔を見つめる。
「強いって・・・どういうことなのかな?」
そう言うとアユミはサングラスを掛け直すことなく軽く手に握り、
「よし」と一言呟くと、人通りもまばらな真っ直ぐに伸びる郊外の道を勢いよく駆け出した。
そして50メートルほど全力で走ったとこで、その脚を止める。
両膝に手をあてて屈みこみながら、ハァハァと荒くなった呼吸を整えるアユミ。
そして大きく深呼吸をした後、まだ離れた所から歩いてくるクワに向け大きく右手を振った。
「おーい、この位の距離なら君よりも早く走れるようになったんだからね♪」
アユミは笑顔で叫ぶが、それとは裏腹に左手で強く心臓の上を押さえている。
それが痛々しくクワは感じた。
それでも昔と比べて彼女の笑顔を見る回数が増えてきた事に、クワは充実感を覚えていた。
そして、クワが以前にはない優しげな笑みを浮かべる様になった事に、アユミも充実感を抱いている。
以前までの主従関係とは違うものが、二人の間に芽生えてきていた。
当たり前
[No.312] 2008/06/28 (Sat) 16:09
当たり前なこと。
当たり前のように、朝を迎えて。
当たり前のように、目玉焼きを作って。
当たり前のように、車を運転して。
当たり前のように、水道から水が出て。
当たり前のように、友達からメールが来て。
当たり前のように、暑ければクーラーをつけて。
当たり前のように、夜にはゲームが出来て。
でも。
ちょっとした事で、当たり前のような事は、泡のように消えてなくなる。
生まれた時から、当たり前のような事を、奪われてしまっている人達だって。
当たり前のように、家族がいて。
当たり前のように、自分の脚で歩くことができて。
当たり前のように、赤ちゃんを産むことができて。
自分にとっての当たり前が、他の人にとっては夢だったりする。
だから私は、みんなが居てくれている日常を、当たり前だとは思わない。
私の周りにちりばめられた、当たり前という名の幸せに。
それに気がついて毎日を過ごしたい。
少しの事で、自分の事を不幸だなんて絶対に、絶対に嘆いたりなんかしない。
温かいお風呂に入れる幸せを。
ゆっくりと目を閉じ、グッスリと眠れる幸せを。
そして、気持ちよく朝を迎えられる幸せを。
みんなみんな、ありがとう。
Cuore
当たり前のように、朝を迎えて。
当たり前のように、目玉焼きを作って。
当たり前のように、車を運転して。
当たり前のように、水道から水が出て。
当たり前のように、友達からメールが来て。
当たり前のように、暑ければクーラーをつけて。
当たり前のように、夜にはゲームが出来て。
でも。
ちょっとした事で、当たり前のような事は、泡のように消えてなくなる。
生まれた時から、当たり前のような事を、奪われてしまっている人達だって。
当たり前のように、家族がいて。
当たり前のように、自分の脚で歩くことができて。
当たり前のように、赤ちゃんを産むことができて。
自分にとっての当たり前が、他の人にとっては夢だったりする。
だから私は、みんなが居てくれている日常を、当たり前だとは思わない。
私の周りにちりばめられた、当たり前という名の幸せに。
それに気がついて毎日を過ごしたい。
少しの事で、自分の事を不幸だなんて絶対に、絶対に嘆いたりなんかしない。
温かいお風呂に入れる幸せを。
ゆっくりと目を閉じ、グッスリと眠れる幸せを。
そして、気持ちよく朝を迎えられる幸せを。
みんなみんな、ありがとう。
Cuore映画は一人で観る物?
[No.310] 2008/06/25 (Wed) 15:13
花の29学園(第20話)
[No.309] 2008/06/21 (Sat) 12:11
「追跡」惑星モトゥブ宙域を、同盟軍に所属する一隻の戦艦が航行していた。
「司令、モトゥブ諜報員からの新しい映像が届きました」
ここは艦のブリッジ内。
全体を見渡せる中央の一段高くなった椅子に座る赤いパーツに身を包んだ大型のキャストに
同盟軍の一兵士が報告をした。
司令と呼ばれたその赤いキャストは、目の前のスクリーンに映し出された映像を解析する。
それはモトゥブ市街を映したもので、画像には沢山の市民が映りこんでいた。
しかし、司令はその中のある人物に注目をする。
「ツイニ発見シタゾ。ブラックベアー・・・」
機械音の混ざった声でそう呟くと、
司令は表情の解からないフルフェイスタイプのマスクの奥で、青い瞳を一瞬点滅させた。
ご来場ありがとうございました♪
[No.307] 2008/06/20 (Fri) 10:57
第16回まごいち案内
[No.305] 2008/06/18 (Wed) 15:21
PSUフリーマーケット 真心
市場6月19日(木) 夜10時〜11時30分 U19パルム西
今回も平日開催で翌日早い方も多いと思うので、少しだけ時間短縮での開催とさせて頂きます。出店・参加・誰でも自由です。皆様のご来場お待ちしております♪
それにしても今日は暑いよ〜






が含まれます!



